準備
オンラインでエディタかメモを一度開いておくと、エディタ画面がこの端末に保存されます。それ以降は飛行機の中や地下鉄のように接続がない場所でもエディタが開きます。アプリでも同じです。
オフラインでできること
- 文書一覧の表示、この端末で一度開いた文書を開くこと
- 新しい文書とメモの作成、書くことと直すこと
- ファイルの読み込み、ダウンロードとPDF保存
接続が必要なこと
AIツール、文章チェック、画像とファイルの添付、執筆の証明の公開、ログインと購読は接続後に使えます。
保存
オフラインで書いた内容はこの端末に保管されます。接続が戻ると自動でアカウントに保存され、保存の表示が保存済みに変わります。接続前にブラウザを閉じても保管した内容は残ります。
オフラインの間に別の端末で同じ文書を直していた場合、接続後にこの文書を開くとき、どちらの内容で続けるかを選びます。
端末に残るもの
エディタの画面ファイルと、この端末で開いた文書がブラウザの保存領域に残ります。共用のパソコンでは使い終わったらログアウトしてください。