無料で始めて、 必要になったらPlus
文書20件までは無料です。 上限が気になったら切り替えて、いつでも解約できます。
Free
気軽に書き始める
- 文書20件
- 1文書あたり5万字
- エディタ全機能(Markdown・スラッシュ・スマートタイポグラフィ)
- hwp、hwpx、docxの読み込みと提出用PDF
- 参考文献と引用(APA、MLA、Chicago、IEEE、Harvard)
- 分量(文字数、原稿用紙、ページ数)と締め切り表示
- AI利用申告書(手入力と貼り付けの割合付き)
- テンプレート全部
- 自動保存
Plus 年額は2か月分お得
上限なし、毎日書く人へ
- AIツール(推敲、続きを書く、骨組み作り、翻訳)
- 文のチェックと自分の文体ルール
- 文書無制限
- 1文書あたり50万字(大容量)
- Freeのすべて
- サイト埋め込みライセンス(透かし除去)
- 画像・動画・ファイル添付
- 優先メールサポート
- 新機能を先行提供(エクスポート・共同編集の公開時)
Plusで加わるもの
参考文献と引用、分量、表紙と目次入りの提出用PDF、AI利用申告書はFreeにも入っています。PlusはそこにAIツールとその記録、文の点検、ゆとりのある上限を加えます。
詰まった所で呼ぶAIツール
推敲、誤字修正、短く、詳しく、文体変更、翻訳、自由な指示、続きを書く、レポートと論文の骨組み、タイトル案、要約の11種類です。結果は本文を変える前にカードで先に見せ、入れた後も元に戻す一回でまるごと戻ります。
AIを使った箇所が申告書に
受け入れたAIの結果は日付、機能、モデル、文字数とともに記録され、手入力、AI採用、貼り付けの割合と一緒にAI利用申告書に入ります。捨てた結果は残りません。
直さずに指す文の点検
翻訳調、一文に入った二つの内容、根拠のない断定を見つけて一覧にします。押すとその文が選ばれ、直すかどうかは自分で決めます。守りたい文体ルールを書いておくと、その基準でも見ます。
学位論文の分量も一つの文書で
文書数に上限がなく、一つの文書に50万字まで書けます。Freeは文書20件、一文書5万字です。
画像、動画、ファイルの添付
実験の写真や発表動画、資料ファイルを文書の中に貼っておけます。
自分のサイトにエディタを置く
埋め込みライセンスで、透かしなしでほかのサイトにこのエディタを置けます。
よくある質問
支払いはどうなりますか?
購読ボタンを押すと決済パートナーPolarの安全な決済ページへ移動します。カード情報は本サービスに保存されません。
AI機能は無料でも使えますか?
AIツールはPlus専用です。選んだ文章の推敲、誤字の修正、続きを書く、文書の骨組み作り、タイトル候補、要約、翻訳が含まれます。Freeでもボタンは見えていて、押すと何が使えるようになるかの案内が出ます。
解約はどうしますか?
アカウントハブ(accounts.mrlatte.net)のサブスク管理からいつでも解約できます。解約しても支払い済みの期間が終わるまでPlusをそのまま使え、その後は請求されません。ハブで処理できない場合は hello@typdit.com にご連絡ください。
自分のサイトにエディタを埋め込めますか?
はい。スクリプト1行でどんなサイトにも組み込めます。キーなしでも全機能が動き、Plus購読者が発行したライセンスキーで透かしが消えます。詳しくはドキュメントの埋め込みガイドをご覧ください。
購読が終わると文書はどうなりますか?
文書はそのまま残ります。新規作成と大容量保存の上限だけFree基準に戻ります。
返金はできますか?
決済直後の誤課金は領収書メールに返信いただければ確認のうえ対応します。