ドキュメント

エディタを5分で覚える使い方ガイドです。

メモ

見出し、チェックリスト、表を使ってメモを作成し、Markdown、HTML、テキストでダウンロードできます。

メモエディタを埋め込む

設置からブラウザ保存までの実装例です。

はじめに

登録なしで試せて、ログインすると文書がアカウントに保存されます。5分で全部覚えられます。

Markdownショートカット

入力した瞬間に書式へ変わります。意図と違えば、undo一回で打った文字そのままに戻ります。

スラッシュコマンド

空行で / を入力するとブロックメニューが開き、続けて打つと絞り込まれます。

キーボードショートカット

MacはCmd、WindowsはCtrlと読み替えてください。

貼り付け

どこからコピーしても、編集できるきれいなブロックとして入ります。

スマートタイポグラフィ

タイプしている間に句読点が印刷物らしく整います。覚えることはなく、気に入らなければ元に戻す1回です。

文書と購読

保存は自動、始まりはテンプレート、上限が要らなくなったらPlus。

参考文献、AI利用レポート、提出用PDF

文書の下のレポート、論文パネルで参考文献を付け、AIをどこで使ったかをまとめ、表紙と目次の入ったPDFで提出します。

教員の方へ

学生が提出するAI利用申告書と執筆の記録が何を示し、何を示さないかをまとめました。

ファイルの読み込みとPDF

ハングルやWordのファイルを読み込んですぐに直し、直した文章はPDFで保存します。

オフラインモード

インターネットが切れてもエディタを開いて書き続けられます。接続が戻るとアカウントに保存します。

書式とフォント

書式は3通りで扱えます。手を離さないMarkdownショートカット、空行のスラッシュコマンド、そしてここで説明するツールバーとバブルメニューです。

マインドマップビュー

マインドマップは執筆を助ける、文書のもうひとつの顔です。別の文書を作るのではなく、書いている文書の構造をマップに広げて眺め、マインドマップファイルを文書に変えて取り込みます。

書き方モード

書くものの種類に合わせて、組み方と計量と道具がまとめて変わります。モードは文書ではなく読む人の設定です。

執筆の証明

文書に文字がどう入ってきたかを数えておき、自分で打った文章にはバッジと公開の証明リンクを付けます。何を書いたかは記録しません。

埋め込み

スクリプト1行で自分のサイトやアプリにエディタを組み込めます。Plusのライセンスキーで透かしが消えます。

AIツール

選んだ文章を整え、カーソルの位置から続きを書き、白紙の文書に骨組みを立てます。書き終えた原稿は文単位でチェックします。Plusプランに含まれます。