文章らしく 書けるエディタ
書いているうちに体裁がひとりでに整います。# を打てば見出しになり、どこから貼り付けても崩れず、手を止めた瞬間に保存されます。
まず書いてみる
インストールも登録も不要。すぐ下で動きます。アスタリスク2つで太字、# とスペースで見出し、空行の / を試してください。
独自開発コア, 5言語対応, テンプレート13種
良いエディタの条件
エディタは最も長く手にする道具。だから基本がすべてです。
引っかからない入力
独自開発のコアが100万字の文書でもタイピングを軽く保ちます。カーソルは遅れず、スクロールは途切れません。
手が覚えている文法
# とスペースで見出し、アスタリスク2つで太字。Markdownを知る手なら、学ぶことはありません。
キーボードで完結する構造
空行で / を打てば見出し、リスト、引用、コードブロック。マウスでメニューを探す時間が減ります。
崩れない貼り付け
NotionやWord、Googleドキュメントからの文章が書式を保ったまま入ります。貼って直す儀式が消えます。
信頼できるundo
連続タイプはひとつにまとまり、位置は安定IDで追跡。元に戻すが違う場所を消しません。
保存ボタンのない保存
手を止めた瞬間、文書はアカウントに保存されます。消えた下書きを探し回ることはもうありません。
文書から描かれるマインドマップ
ビューを切り替えると見出しとリストがマインドマップとして描かれます。FreeMindの.mmを文書として取り込み、マップはPNGで保存。
自分で打ったという証明
キー入力と貼り付けを分けて数え、書いた時間と回数を残します。自分で打った文章にはバッジが付き、数値と本文ハッシュだけを載せた公開の証明リンクを作れます。
句読点まで文章らしく
まっすぐな引用符はカーリークォートに、ドット3つは三点リーダーに。コードの中は触らず、元に戻すで打ったままに戻ります。
書くものに合わせて画面を変える
論文と小説と台本を同じ画面で書く理由はありません。モードを選ぶと組み方と計量、道具がまとめて変わります。
白紙から始めない
議事録、週報、ブログ下書き。実証済みの骨組みを選んで埋めるだけ。
詰まった所で呼ぶAI
書く場所をAIサービスに変えてはいません。常駐パネルではなく入口を3つだけ置き、結果は本文を上書きする前にまず見せます。
選ぶと出るAIボタン
推敲、誤字、短く、詳しく、文体、翻訳。自分で指示を一行書くこともできます。
空の段落で /ai
カーソルの前の流れを読んで次の段落を書きます。Tabで入り、Escで消えます。
白紙にはまず骨組み
議事録、週報、PRDなど既存テンプレートの形で見出しとリストを立てます。
書き終えたらタイトルと要約
文書全体を読んでタイトルを3つ出し、要約と要点リストを作ります。
Plusに含まれます。月$5、年$50。
書いている文書をマインドマップに
エディタでビューを切り替えると、見出しとリストの構造がそのままマインドマップになります。FreeMindの.mmを文書として読み込め、マップはPNGで保存できます。
文書構造がそのままマップに, PNG書き出し, FreeMind .mm読み込み
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今すぐ始めましょう。文書20件まで無料です。