参考文献ジェネレーター

下のエディタのツールバーで「引用」を押し、DOIや論文タイトルから探して本文に引用すると、文書末の参考文献も整います。書誌情報はCrossrefの登録値をそのまま使うので、存在しない論文が紛れ込みません。

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ツールバーの「引用」を押すと、DOIや論文タイトルで出典を探して本文に引用できます。

書誌情報の出どころ

DOIを入れるとCrossrefに登録された書誌情報を読み込みます。タイトル検索でもCrossrefに登録された論文だけが候補に出ます。DOIのない本やウェブ資料は手入力でき、その項目には確認の印が付きます。

スタイルの選び方

課題の案内や投稿規程に書かれたスタイルが最優先です。指定がなければ、社会科学と教育学はAPA、人文学はMLAかChicago、工学はIEEEがよく使われます。

よくある質問

そのまま提出してよいですか?

書誌情報は登録値を写したものですが、学校や学会ごとに細かな決まりが少しずつ違います。提出前に案内の例と一度照らし合わせてください。

検索に出ない資料は?

DOIがないかCrossrefに登録されていない資料です。著者、年、タイトル、誌名を手入力するか、Zoteroなどから書き出したRISやBibTeXファイルを読み込めます。

作ったリストはどこに残りますか?

このブラウザの中だけに残り、サーバーには送りません。エディタで新しい文書を開くと、その文書の参考文献として取り込めます。

ほかの機能